ミッション

What we want to achieve

NPOのみなさん、日頃の活動で自分だけでは解決できない課題を抱えていませんか、あるいは、市民や行政に発言や提案をしたいんだけど、その「場」がないと感じていませんか?

NPO法人まつどNPO協議会は、NPOが互いに「思い」「課題」を共有しながら連携・協働するアクティブな「場」をつくり、地域課題の解決を目指します。

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市民活動コーディネーターを募集します

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特定非営利活動法人まつどNPO協議会

[E-mail]
contact@matsudo-npo.org
[所在地]
松戸市本町13-27 2Fより詳しく »

 
最近の記事

まつどNPO協議会 第2回 協働促進助成金 募集

NPOの組織内・閉じた関係の中で社会課題に取り組むよりも、強みを持ち寄り共に取り組む協働による、ビジョン共有・課題解決が進展するケースが増えています。
まつどNPO協議会として課題を解決していく「協働」を促進したいと考え、会員間、及び会員が主体となって動く、松戸市を含む地域で実施する事業に助成します。

■助成期間
2020年12月からの 最大3年

■応募スケジュール
書類締切:2020年11月10日(火) 24:00(Eメール提出可)
公開審査会:2020年11月28日(土) 14:30~

■助成金額/件数
1件あたり15万円以内+5万円相当の伴走型コンサルティング(1〜2時間×2,3回程度)
(総額予算 30万円の中で、2・3プロジェクトの実施・配分を想定しています)
 財源は協議会が独自に予算化しています。

■助成対象
助成期間中、まつどNPO協議会の会員間、及び会員が主体となって動くプロジェクト
松戸市を含む地域で実施する事業

①通常プログラム
団体間・個人が参加する協働による実施態勢が条件となります。

②コロナ対策プログラム
新型コロナウイルス感染予防対策につながる活動、もしくは、コロナ禍によって困難な状況に陥ってしまった人への支援活動へ助成します。
団体間・個人が参加する協働を必須とはしませんが、他団体との連携・協力の要素があるとなお良いと考えています。

■対象となる費用
・人件費
・その他経費
 諸謝金…講師謝礼等
 印刷製本費
 旅費交通費…交通機関利用、ガソリン代(規定に基づく)、宿泊費など
 通信運搬費…電話代、送料、ネットサービス利用等
 会議費…ミーティング会場費、飲食費、お茶代等
 消耗品費…文具等消耗品費
 備品購入費…10万円を超えるもの
 保険料
 その他

詳しくは、以下の要項・記入様式をご参照ください。皆様の応募をお待ちしております。

協働促進助成金 2020年度版 要項
プロジェクト 2020年度版 概要書
2020年度版 事業計画書
2020年度版 予算書
予算書例・注記

 

まちごと第6号クロスワード当選者発表

まつどNPO協議会が発行している「まちごと」第6号の当選者を発表します。

「エリオット」さん
「くんちゃん」さん
「あいこん」さん

おめでとうございます!発表が遅くなり大変失礼いたしました。

ちなみに、クロスワードの答えは「けんこう(健康)」でした。次号もぜひ挑戦してください!

 

まちごと第6号クロスワード応募締め切り延長のご案内

まつどNPO協議会が発行している「まちごと」第6号クロスワードですが、COVID-19・新型コロナウイルス感染症の影響を受け、申込み締め切りを「6月末日」まで延長しております。

引き続き、ぜひ挑戦してください!

 

【募集】松戸の医療従事者を支えるボランティア募集(5/13~17)

【募集】第3弾「おうちで出来る!松戸の医療従事者を支えるボランティア募集」
〜持ち寄り型の支え合いコロナ対策〜
松戸アイシールド製作プロジェクト (2020年5月13日から17日まで)

全国で日々増えていく新型コロナウィルスの感染者。
千葉県の中でも松戸は上位に多い状況が続いており、とても緊張感のある毎日を過ごしている方も多いのではないでしょうか?

そんな中で松戸市立総合医療センターにおいて、感染予防のための防護具が入荷されず、今後も見通しも立たずに困っているという連絡をいただきました。現在は自作可能な感染防護具を現在は病院職員の方々をはじめ、市の職員も土日をかけて製作している状況とのことです。

それでも必要な数には達しておらず、ボランティアで製作をしていただける方を募集するプロジェクトを立ち上げました。材料やつくり方などはこちらで用意いたしますので、ご自宅などで製作していただける方、是非ご協力のほどよろしくお願いいたします。

製作する「アイシールド」は透明なフィルムに輪ゴムを通して留めるだけで簡単に作ることができます。第3弾として【5月17日(日)】までに製作していただける方を募集いたします。

医療現場で使われるアイシールドのイメージ今回つくるアイシールド

<ボランティア募集概要>

●皆さまにお願いしたいこと
・第3弾として5月13日(水)から17日(日)までに製作出来る方を募集します。
・50個を1セットとして、ご自身のできる範囲で製作してください。
(参考:概ね1セット1時間程度で製作できます)
・材料や完成品の受け渡しは「まつど市民活動サポートセンター」にて行います。感染リスクを少なくするため、極力公共交通機関の利用を避けて(徒歩や自家用車など)来館していただくようお願いいたします。

※全28セットのため、より多くの皆さんのお気持ちに応えたく、誠に申し訳ありませんが、これまでに参加・製作された方にはご遠慮いただいております。

「まつど市民活動サポートセンター」…松戸市上矢切299-1(総合福祉会館1階)
アクセス → http://www.matsudo-sc.com/map

●ボランティアの流れ
①希望される方は下記フォームより入力してください。
 https://forms.gle/3HYL2si8q3A7eVrG9 ※新規製作の方限定で募集します。
②製作に必要な材料一式をまつど市民活動サポートセンターで受け取る。
 ※1セットはまとめて封筒に入れてお渡しします。
③ご自宅などで製作する。つくり方のマニュアルは添付します。
 ※製作時は手を清潔にしていただき、マスクをしてお願いします。
④完成品をまつど市民活動サポートセンターに届ける。
 ※第3弾の〆切は【5月17日(日)】17時までです。

●アイシールド製作のイメージ(1個につき1分程度で作れます)
①透明なフィルムの角を丸く切る(肌擦れ防止)。
②穴の開いた透明なフィルムに輪ゴムを通す。
③長さを調整するため、輪ゴムをつなげる。
④クリップで輪ゴムを留める。

<松戸市立総合医療センター 病院長からのメッセージ>

現在、新型コロナウィルス感染拡大に伴い、様々な感染防護具が入荷されず、今後の入荷予定も不透明な状況が続いており、当院では、自作可能な感染防護具を作製し対応しております。
アイガードは院内感染防止のため、当院職員が使用する感染防護具のひとつです。
この度の皆様のご協力に心より感謝いたします。

松戸市立総合医療センター
病院長 鳥谷 博英

アイシールド提供の流れ・取り組みの全体イメージ

 

【寄付募集】松戸でコロナ対策に尽力する市民活動を支援してください!(〆切 6月30日)

新型コロナウィルスの影響を受け、困難を抱えている人たちの支援や厳しい環境で働く医療従事者を支えるための活動など、現場で尽力している市民活動を推進するための寄付募集をスタートします。皆さまからの寄付を弊会にてお預かりし、全額を活動への助成に充てさせていただきます。

助成する活動の例としては、コロナ禍により困窮状態に陥ってしまった人たちへの食の提供や、感染拡大防止のために孤立してしまっている妊産婦へのサポート、休校により格差が広がる子ども達への教育支援などを想定しています。
その他にも緊急的な支援はもちろんのこと、感染リスクが収まった後も、社会に取り残されてしまう人を減らすためのコミュニティ作りに寄与する活動に積極的に支援をしたいと考えております。

助成先については即時的な対応を優先し、寄付金額に応じて随時決定いたします。その結果についてはホームページにて公開いたします。皆さまのあたたかい支援と寄付にご協力のほどよろしくお願いいたします。

●ご寄付の方法

1口1,000円として、寄付をお願いいたします。

①クレジットカードで寄付する

VISA・MasterCardのいずれかで寄付できます。
PAY.JP NPOプラン」にてご提供しております。pay.jp(PAY株式会社)の支援に感謝しております。

金額別のページにお進みの上、フォームから寄付をお願いいたします。

②銀行振込で寄付する

 下記の銀行口座までお振込みください。
 振込依頼人の欄の頭に「19」と付けて振り込みいただけますよう、お願いいたします(COVID-19関連の寄付として分けて取り扱います)。
 また、こちらから確認のご連絡をさせていただく場合もございますので、電話番号も連絡のつきやすい番号をいただけますと幸いです。

銀行名:ゆうちょ銀行
支店名:〇一九店
口座種類:当座
口座番号:360793
口座名義:特定非営利活動法人まつどNPO協議会
カナ:(トクヒ)マツト゛エヌヒ゜ーオーキョウキ゛カイ

③郵便局の払込票による寄附

口座番号 00170-6-360793
(加入者名)特定非営利活動法人まつどNPO協議会

振込依頼人の欄の頭に「19」と付けて、もしくは通信文に「19」と書いて払込いただけますよう、お願いいたします(COVID-19関連の寄付として分けて取り扱います)。


●お問合せ先
特定非営利活動法人まつどNPO協議会
所在地=松戸市吉井町2-6
担当:阿部・山崎
メール:contact @ matsudo-npo.org

 

【募集】高透明度のクリアファイルを寄付してください! (5/6まで)

シェア歓迎:5/6まで

先日から医療従事者に届けるためのアイシールド製作にご協力いただき、ありがとうございます。おかげ様でこちらの製作は無事に完了することができそうです。

しかしながら、まだまだ福祉の現場などでもリスクが高まっており、何かしら対策が必要となっています。そこで弊会では、一番下の参考URLに掲載した3Dプリンターで作るフェイスシールドのプロジェクトに参加している方と連携し、高齢者・障がい・保育などの現場で必要としている方々にフェイスシールドをお届けする取り組みをスタートさせます。

ご協力いただきたい内容は3点です。

①お手元にある「未使用・未開封・高透明度のクリアファイル」を郵送で寄付してください。(透明ではないものや開封されたものですと活用することができません)
参考URL ⇒ http://u0u1.net/SLpb

②ご自宅に3Dプリンターがある方がいましたら、フレームの製作にご協力ください。詳細についてはご連絡いたします。

③フェイスシールド製作費や現場への郵送費にあてるための寄付にご協力ください。寄付方法についてはご連絡いたします。

●ご協力いただける方はGoogleフォームに入力をお願いいたします。追って詳細を弊会よりご連絡いたします。
https://forms.gle/CsLcrZ357WuhBKVD7

●お問合せ先
特定非営利活動法人まつどNPO協議会
メール:contact @ matsudo-npo.org

画像・ロゴは、以下の出典よりお借りしております。
大阪大学大学院医学系研究科 次世代内視鏡治療学共同研究講座
http://www.project-engine.org/

 

【募集】松戸の医療従事者を支えるボランティア募集(5/3まで)

【募集】第2弾「おうちで出来る!松戸の医療従事者を支えるボランティア募集」
〜持ち寄り型の支え合いコロナ対策〜
松戸アイシールド製作プロジェクト (2020年5月3日まで)

全国で日々増えていく新型コロナウィルスの感染者。
千葉県の中でも松戸は上位に多い状況が続いており、とても緊張感のある毎日を過ごしている方も多いのではないでしょうか?

そんな中で松戸市立総合医療センターにおいて、感染予防のための防護具が入荷されず、今後も見通しも立たずに困っているという連絡をいただきました。現在は自作可能な感染防護具を現在は病院職員の方々をはじめ、市の職員も土日をかけて製作している状況とのことです。

それでも必要な数には達しておらず、ボランティアで製作をしていただける方を募集するプロジェクトを立ち上げました。材料やつくり方などはこちらで用意いたしますので、ご自宅などで製作していただける方、是非ご協力のほどよろしくお願いいたします。

製作する「アイシールド」は透明なフィルムに輪ゴムを通して留めるだけで簡単に作ることができます。前回につづく第2弾として【5月3日(日)】までに製作していただける方を募集いたします。

医療現場で使われるアイシールドのイメージ今回つくるアイシールド

<ボランティア募集概要>

●皆さまにお願いしたいこと
・第2弾として5月3日(日)までに製作出来る方を募集します。
・50個を1セットとして、ご自身のできる範囲で製作してください。
(参考:概ね1セット1時間程度で製作できます)
・材料や完成品の受け渡しは「まつど市民活動サポートセンター」にて行います。感染リスクを少なくするため、極力公共交通機関の利用を避けて(徒歩や自家用車など)来館していただくようお願いいたします。

「まつど市民活動サポートセンター」…松戸市上矢切299-1(総合福祉会館1階)
アクセス → http://www.matsudo-sc.com/map

●ボランティアの流れ
①希望される方は下記フォームより入力してください。
 https://forms.gle/s3TBcY8YK8YhMfaq5
②製作に必要な材料一式をまつど市民活動サポートセンターで受け取る。
 ※1セットはまとめて封筒に入れてお渡しします。
③ご自宅などで製作する。つくり方のマニュアルは添付します。
 ※製作時は手を清潔にしていただき、マスクをしてお願いします。
④完成品をまつど市民活動サポートセンターに届ける。
 ※第2弾の〆切は【5月3日(日)】17時までです。

●アイシールド製作のイメージ(1個につき1分程度で作れます)
①透明なフィルムの角を丸く切る(肌擦れ防止)。
②穴の開いた透明なフィルムに輪ゴムを通す。
③長さを調整するため、輪ゴムをつなげる。
④クリップで輪ゴムを留める。

<松戸市立総合医療センター 病院長からのメッセージ>

現在、新型コロナウィルス感染拡大に伴い、様々な感染防護具が入荷されず、今後の入荷予定も不透明な状況が続いており、当院では、自作可能な感染防護具を作製し対応しております。
アイガードは院内感染防止のため、当院職員が使用する感染防護具のひとつです。
この度の皆様のご協力に心より感謝いたします。

松戸市立総合医療センター
病院長 鳥谷 博英

アイシールド提供の流れ・取り組みの全体イメージ

 

【募集】松戸の医療従事者を支えるボランティア募集(4/26まで)

【募集終了】「おうちで出来る!松戸の医療従事者を支えるボランティア募集」
〜持ち寄り型の支え合いコロナ対策〜
松戸アイシールド製作プロジェクト (2020年4月26日まで)

全国で日々増えていく新型コロナウィルスの感染者。
千葉県の中でも松戸は上位に多い状況が続いており、とても緊張感のある毎日を過ごしている方も多いのではないでしょうか?

そんな中で松戸市立総合医療センターにおいて、感染予防のための防護具が入荷されず、今後も見通しも立たずに困っているという連絡をいただきました。現在は自作可能な感染防護具を現在は病院職員の方々をはじめ、市の職員も土日をかけて製作している状況とのことです。

それでも必要な数には達しておらず、ボランティアで製作をしていただける方を募集するプロジェクトを立ち上げました。材料やつくり方などはこちらで用意いたしますので、ご自宅などで製作していただける方、是非ご協力のほどよろしくお願いいたします。

製作する「アイシールド」は透明なフィルムに輪ゴムを通して留めるだけで簡単に作ることができます。今回は第1便として【4月26日(日)】までに製作していただける方を募集いたします。

医療現場で使われるアイシールドのイメージ今回つくるアイシールド

<ボランティア募集概要>

●皆さまにお願いしたいこと
・第1便として4月26日(日)までに製作出来る方を募集します。
・50個を1セットとして、ご自身のできる範囲で製作してください。
(参考:概ね1セット1時間程度で製作できます)
・材料や完成品の受け渡しは「まつど市民活動サポートセンター」にて行います。感染リスクを少なくするため、極力公共交通機関の利用を避けて(徒歩や自家用車など)来館していただくようお願いいたします。

「まつど市民活動サポートセンター」…松戸市上矢切299-1(総合福祉会館1階)
アクセス → http://www.matsudo-sc.com/map

●ボランティアの流れ
①希望される方は下記フォームより入力してください。
 https://forms.gle/ZM8Geh7XVpGePuf36
②製作に必要な材料一式をまつど市民活動サポートセンターで受け取る。
 ※1セットはまとめて封筒に入れてお渡しします。
③ご自宅などで製作する。つくり方のマニュアルは添付します。
 ※製作時は手を清潔にしていただき、マスクをしてお願いします。
④完成品をまつど市民活動サポートセンターに届ける。
 ※第1便の〆切は【4月26日(日)】17時までです。

●アイシールド製作のイメージ(1個につき1分程度で作れます)
①穴の開いた透明なフィルムに輪ゴムを通す。
②長さを調整するため、輪ゴムをつなげる。
③クリップで輪ゴムを留める。

<松戸市立総合医療センター 病院長からのメッセージ>

現在、新型コロナウィルス感染拡大に伴い、様々な感染防護具が入荷されず、今後の入荷予定も不透明な状況が続いており、当院では、自作可能な感染防護具を作製し対応しております。
アイガードは院内感染防止のため、当院職員が使用する感染防護具のひとつです。
この度の皆様のご協力に心より感謝いたします。

松戸市立総合医療センター
病院長 鳥谷 博英

アイシールド提供の流れ・取り組みの全体イメージ

 

【急募】市民活動コーディネーター 求人のご案内(2020年4月20日 〆切)

松戸の地域づくりを担う『コーディネーター』を募集します。

当法人は「市民が自らの手で共に地域をつくる、誰もがくらしやすいまち“まつど”」を目指して活動しているNPO法人です。2015年より松戸市の指定管理者として「まつど市民活動サポートセンター」を運営しています。
この度、市民活動の分野におけるコーディネーターとして、NPO・行政・企業や市民の想いを街につなげる仕事に関心のある方、社会課題解決に向けて積極的にアプローチしたい方を募集しています。

求人内容・応募方法をご確認の上、弊会までご連絡下さい。皆様のご応募をお待ちしております。

まつど市民活動サポートセンターを主たる勤務地とする、以下の職員を求人します。

● 市民活動コーディネーター(常勤)

・募集人数 1名
・勤務日数・時間 週40時間勤務(平均週5日勤務)
  ※原則として9時~21時の内、8時間程度(休憩あり)
・給与・待遇 経験に依り決定/社会保険完備/交通費支給1日1,000円まで
  ※参考:正職員(平均年齢34歳)の場合、年間360万円+賞与
  ※雇用開始後、3か月間は試用期間とします
・雇用期間 採用の日より1年間(契約更新あり)

● 市民活動コーディネーター(非常勤)

・募集人数 1名
・勤務日数・時間 週2日~4日
 ※原則として9時~21時の内、8時間程度(休憩あり)
・給与・待遇 時給1,200円(経験に依り決定/条件に応じ社会保険加入/交通費支給1日1,000円まで)
  ※雇用開始後、3か月間は試用期間とし、試用期間中(3ヶ月間)は時給950円とします。
・雇用期間 採用の日より1年間(契約更新あり)

業務内容

①まつど市民活動サポートセンターにおける事業の企画及び運営
(NPO法人や市民活動団体を対象としたマネジメント講座、若者向けボランティア体験講座など)
②同施設における、来館や電話による市民の相談対応、施設の貸出業務
③松戸市内における、市民活動支援業務

事前に研修を行います。日時については調整可。

応募条件

①市民活動分野の中核的役割、又は中間支援コーディネーター経験を1年以上有する人
②市民活動の中間支援に関心を持って現状の課題を踏まえ、事業の企画・運営ができる人
③一般的な事務処理能力を有すること(ワード、エクセル、パワーポイント、インターネットやメールを含む)
④社会常識を有し、接客対応力、コミュニケーション能力があること
⑤人と協力しながら事業を進めることができること
⑥土・日・祝日の勤務が可能であること
⑦編集業務(ニュースレターの企画編集、校正等)や簿記会計などの経験があれば、なお望ましい

応募・選考方法

以下の応募書類一式をメールにて、recruit@matsudo-npo.org まで送付
①履歴書
②職務経歴書
③小論文「NPOの中間支援者としてあなたがやりたいことは何ですか?」(800文字程度)
・勤務開始日については、希望日(即日あるいは日付指定)を、応募書類に記載してください。即日希望者を優先し、本応募受付を予告なく終了することがあります。

・選考方法
 一次選考:書類選考
 二次選考:面接(一次選考通過者のみ)
 応募者には一次選考の結果をお知らせします。二次選考日時は、連絡の上、相談にて決定します。

皆様のご応募をお待ちしております。

 

まつどNPO協議会 第1回 協働促進助成金 募集

NPOの組織内・閉じた関係の中で社会課題に取り組むよりも、強みを持ち寄り共に取り組む協働による、ビジョン共有・課題解決が進展するケースが増えています。
まつどNPO協議会として課題を解決していく「協働」を促進したいと考え、会員間、及び会員が主体となって動く、松戸市を含む地域で実施する事業に助成します。

■助成期間
2019年11月からの 最大3年

■応募スケジュール
書類締切:2019年9月30日(月) 24:00(Eメール提出可)
公開審査会:2019年10月12日(土) 17:30~

■助成金額/件数
1件あたり20万円以内+5万円相当の伴走型コンサルティング(1〜2時間×2,3回程度)
(総額予算 60万円の中で、2・3プロジェクトの実施・配分を想定しています)
 財源は協議会が独自に予算化しています。

■助成対象
助成期間中、まつどNPO協議会の会員間、及び会員が主体となって動くプロジェクト
松戸市を含む地域で実施する事業

■対象となる費用
・人件費
・その他経費
 諸謝金…講師謝礼等
 印刷製本費
 旅費交通費…交通機関利用、ガソリン代(規定に基づく)、宿泊費など
 通信運搬費…電話代、送料、ネットサービス利用等
 会議費…ミーティング会場費、飲食費、お茶代等
 消耗品費…文具等消耗品費
 備品購入費…10万円を超えるもの
 保険料
 その他

詳しくは、以下の要項・記入様式をご参照ください。皆様の応募をお待ちしております。

協働促進助成金 要項
プロジェクト概要書
事業計画書
予算書
予算書例・注記